どん、がばり
今、発売中の森ガールpapier*の撮影の時のお話を。

カメラマンはバティ!



メイクはふーちゃん!
べーやんに引っ張ってもらって、
こまきちゃんに押してもらって、楽そうな感じでいいですねぇ。


ふーちゃんとは海辺とか、山とかで拾い物をする波長がすごく合って。
楽しくてしょうがないので車で出かけようと…ずっと言っている。
この日はいいにおいのする、乾燥した実のついた枝を
たっくさん拾ってきてくれた。
それを掲げているところ。
ふふ。のどかです。



この日はテンションが上がるポイントが随所にあって、
(そもそも、撮影場所が植物園!!)
寒さもピークに達した時に飲んだ甘酒。
心の底から落ち着ける瞬間。
甘酒、おいしい。

撮影も終わり、ごはんを食べに行くと…そのお店の景色が絶景!
ふと外を見ると海しか見えない極楽席。
今、見ても…いいわ…。



私はアジの活け造りを頼みました(おいしかった!)。



奥でこっそりピースしてくれたのは、この方。
スタイリストの優哉さん。
なんですか、そのタスキは!



papier*編集部の方からの誕生日プレゼントをきっかけに、カミングアウト(?)。
一日、はおっているものの下にずっとつけていたそうです、このタスキを(笑)。
植物園の移動の時はバスに乗らず、
先に走って現場で待っていたり(しかも足にウェイトをつけて)、
なんだかおもしろい方だなぁ、と思っていましたが…。
タスキが更におもしろ過ぎたので、
ブログに書かずにはいられなくなりました。
初めましてでしたが、タスキにメッセージも書かせてもらいました(笑)。

最後におまけ。
アシスタントさんがつけていたケータイのストラップに大きく反応。
お友達に作ってもらったとのこと。
か、わ、い、い!



はい。それでは、今日はこのあたりで…。
| チェルシー舞花 | trackbacks(0) | 10:36 |
 
 
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