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ブロカント
2012.05.11 Friday
BROCANTE
蚤の市に引き続き、 アンティークのものを探せる場所を探して 移動式ブロカントに行ってきました。 ロンドン・パリ その5 移動式ブロカントの探し方 ・街中に出ている看板で探す ・ホームページで探す ブロカントのひらかれる数週間前から どこで、いつ、開かれるか 書かれた黄色い幕を見る方法。 ![]() (疑問) 「SAMEDI 3 DIMANCHE 4 MARS」と書いてあるのは、 3月の3日の土曜日と4日の日曜日ってことでいいのかな? しかし、なかなか偶然見かけることも難しい。 なので、パリ市内ブロカント情報サイト「SPAM」を見て探してみる。 [PROCHAINES BROCANTES]が次回予告で、 日程と規模とマップ、近くの駅もバス停も載ってるので便利! 今回はグランパレの近くでやっているようなのでそこに決定。 BROCANTEの看板を発見。 ![]() 対岸のグランパレの右下の方に 白いテントがつらつらつらと。 ![]() 左を向くと、アンヴァリッド。 ![]() アレクサンドル3世橋。 ![]() ![]() ここのブロカントはこんな風でした。 ![]() ![]() ![]() ここのお店が、医療学校で使っていた眼球模型や、 ジェルデや、その他いろいろ、日本で探したなら うん十万とするものが、手の届く値段で うううーんと唸ってしまいました。 ![]() この後に行った、Deyrollというお店にも繋がっていきます。 1831年の創業以来、剥製や標本、 また自然学用の図版の業者として知られるDeyralle/デロール。 2008年に火事でお店がすっかり燃えてしまったそうです。 今は微塵も感じさせませんでしたが…。 つづくつづく。 |






































